『平家を愛して』平曲弾き語り・荒尾 努
2008 / 08 / 16 ( Sat ) ![]() 2008・9/20(土)pm7:oo〜 広島県・宮島(厳島神社) 入場料2000円 平家を愛して(平清盛と平家一門と同じ時を刻む) 中学時代に平家物語に出会い、敦盛最期の文章と物語の美しさにふれ 平家物語を読み進めていくうちに、物語に描かれる平家一門が大好きになりました。 そしてhttp://homepage3.nifty.com/heikebiwa-arao/、大学一年のときに、平家の語り、平曲と出会い、大好きな平家一門をのことを語り始めるようになりました。 平曲を始めてから今に至るまで、まさか自分がこのように「平家を語り、琵琶を弾じる」平曲弾き語り奏者になるとは考えたことはありませんでした。 そんな私がここまで来ることができたのも、多くのすばらしい方々に出会い 支えていただいたからです。そして皆様のおかげで、今年平曲を始めて10年目を迎えることができました。 10年を一つの区切りと考え、今までお世話になった、ご縁を頂いた方々に心より感謝の気持ちを込め、平清盛公をはじめとする平家一門がこよなく愛した平家の栄華を今に伝える宮島、厳島神社で平家の語りを堪能していただき 同時にたくさんのご加護を頂いている厳島神社への神恩感謝、そして、平家 一門の方々の追善供養を兼ねて、夜の厳島神社で平家の語りを聞いていただければと思います。 荒尾 努 めったに聞くことが出来ない、琵琶の弾き語りによる平家の語りです。 (平家一門の繁栄から滅亡までを絵巻物のように平曲の語りで綴る演奏会) 申込み 郵送 〒153-0061 東京都目黒区中目黒3−16−16 荒尾 努 FAX 03−3793−0933
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おのみち手しごと市 開催
2008 / 04 / 16 ( Wed ) |
向原カタクリ祭り
2008 / 03 / 31 ( Mon ) ![]() 県道37号線(高陽、向原線)を三次方面に走り 向原の町に入る500メートルぐらい手前の右手奥を見てると むらさき色ののぼりが、たくさん立っているのが見える 入り口は、神ノ倉山の入り口を入るとすぐわかる 3月31日から、スタートしていたようだが まだ少し早かったようだ、4月のはじめの土日が ベストかもしれない 画像のかたくり茶屋では、抹茶もコーヒーも 小さなわらび餅が付いて200円だった これ以外も、地元の物産品が格安で販売されていた 雨でも濡れない、ビニールハウス休憩所も用意されていた http://www.geocities.jp/myjmhs/Katakurimaturi07.html
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